入力効率化

デュアルルックアップ検索

標準のルックアップは、1つのフィールドにつき参照先アプリを1つしか設定できません。本プラグインなら、同じフィールドに「アプリAから検索」「アプリBから検索」の2つのボタンを設置でき、キーワードのあいまい検索で見つけたレコードの値を、ワンクリックで複数フィールドへまとめて自動転記できます。

39,800円/買い切り・1ドメイン
このプラグインを購入する

こんなお悩みありませんか?

主な機能

仕様

対応画面レコード追加・編集画面(PC/モバイルブラウザ)
設定方法プラグイン設定画面で、対象フィールド・参照先アプリID・キーフィールド・検索/表示フィールド・転記先マッピングを設定。プログラミング不要。
検索仕様指定フィールドに対するキーワードの部分一致(OR)検索。最大50件まで表示。
参照先アプリ数1つの対象フィールドにつき最大2アプリ(アプリA・アプリB)。設定グループ数に制限はありません。
動作環境kintoneスタンダードコース/最新のChrome・Edge・Safari
※kintoneのPC表示・モバイル表示(スマートフォンのブラウザ)に対応しています。
kintoneモバイルアプリ(スマホアプリ)には対応していません。
ライセンス買い切り39,800円・無期限・1契約1ドメイン・アプリ数無制限
サポートメールサポート(平日・3営業日以内の返信目安)、アップデート無償(無期限)

設定手順(所要 約10分)

  1. プラグインを読み込む — kintoneの「システム管理 → プラグイン → 読み込む」で、購入後のメールに届くzipファイルをアップロードします。
  2. アプリに追加する — 対象アプリの「設定 → プラグイン → 追加する」で本プラグインを追加します。
  3. グループを作成する — プラグインの設定画面を開き、「グループを追加」でボタンを表示させたい対象フィールドを選びます。
  4. アプリA/アプリBを設定する — 有効にするアプリごとに参照先のアプリIDを入力して「フィールドを読み込む」。検索キーになるフィールド・検索/一覧表示するフィールド・コピー先マッピング(検索先のフィールド→このアプリのフィールド)を設定します。
  5. アプリを更新する — 画面右上の「アプリを更新」を押して完了です。

設定後は、対象フィールドの下に「アプリAから検索」「アプリBから検索」ボタンが表示され、クリックするとキーワード検索モーダルが開きます。

デュアルルックアップ検索プラグインの設定画面
設定画面
デュアルルックアップ検索プラグインの動作イメージ
動作イメージ

ご購入はこちら

決済完了後すぐに、ダウンロードリンクを自動でメールします。

購入手続きへ進む